2014年1月16日木曜日

世田谷のボロ市です

昨日から、世田谷ボロ市が始まりました。毎年1月15日・16日、12月15日・16日の4日間、ボロ市が開催されます。本日16日を逃すと、12月まで見ることができません、気になる方は是非見に行ってください。いろいろシャッターチャンスがあると思われますので、デジカメを持って撮影に出かけましょう。開催場所は、世田谷のボロ市通りと世田谷通りの一部で行われます。交通機関は、世田谷線を利用します。上町駅か世田谷駅で降りれば、直ぐにたどり着くことが出来るでしょう。
今日、掲載する写 真は、世田谷ボロ市です。撮 影機材はニコンD5200、レンズがニッコール18-105 mm EDです。撮影データは、焦点距離が27mm (35mm判換算)、絞りがF5、シャッター速度が1/100秒、ISO感度が100です。

2013年12月20日金曜日

月刊写真雑誌1月号の発売日です

今日は、月刊写真雑誌1月号の発売日になります。今回は珍しく、月刊写真雑誌の発売日を忘れなかったようです。この月刊写真雑誌1月号には、カレンダーが付いているものが多いので、買うことにしています。1月号の記事を見ると、ニコンDfの実写レポートが多いようです。その他には、新製品キャノンEOSM2の紹介記事も多いようです。やはり、私の場合は、カレンダーが気になっているようです。皆さんの中で、新しいカメラに、カレンダーも気になる方は、月刊写真雑誌1月号を買いに行きましょう。
  今日、掲載する写真は、ヘラサギとカワウです。撮影機材は、EOS7D、レンズがキャノ ンEF500mm F4LISに、1.4×のテレコンを装着したものです。撮影データは、焦点距離が1120mm(35mm判換算)、絞りがF7.1、シャッター速度が 1/400秒、ISO感度が800、露出補正が+1です。

2013年12月17日火曜日

怪しい帯状の雲が

今朝,何時ものように、空を眺めていました。青空の中に、白く輝くような雲が流れていたのです。昨日から、ちょっと怪しい雲を見かけていたので、雲は気になっていたのです。見上げると、北側に帯状の雲が西から東に、白く長い姿を見せていたのです。この帯状も雲が、特に怪しいようです。
今日、掲載する写 真は、世田谷の空です。撮 影機材はキャノン EOSKissX5、レンズがキャノ ンEF10ー22 mm USMです。撮影データは、焦点距離が16mm (35mm判換算)、絞りがF11、シャッター速度が1/125秒、ISO感度が100です。

2013年12月15日日曜日

今日から世田谷ボロ市です

今日から、世田谷ボロ市が始まりました。毎年12月15日・16日、1月15日・16日の4日間、ボロ市が開催されるのです。場所は、世田谷のボロ市通りと世田谷通りの一部で行われます。このボロ市は、1578年に小田原城主の北条氏政が、楽市を開いたのが始まりといわれいます。既に、435年もの歴史を誇っていると云えるでしょう。皆さんも、興味のある方は、是非見に来てください。交通機関は、世田谷線を利用します。上町駅か世田谷駅で降りれば、直ぐにたどり着くことが出来るでしょう。
今日、掲載する写 真は、世田谷ボロ市です。撮 影機材はキャノン EOSKissX5、レンズがキャノ ンEF10ー22 mm USMです。撮影データは、焦点距離が16mm (35mm判換算)、絞りが3.5、シャッター速度が1/40秒、ISO感度が320です。

2013年12月10日火曜日

修理に出したEOS7Dが

先日、修理に出したEOS7Dが、戻ってきました。修理の内容は、前板ユニットとシャッターユニットの部品交換でした。その他、各部点検、清掃も行われました。修理費は、33,000円ほど掛かりました。これに、オーバーホールを行うと、更に35,000円ほど掛かるそうです。そうなると、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラが買えてしまうのです。修理代も、バカにはならないようです。
今日、掲載する写真は、ヘリコプターです。撮影機材は、EOS7D、レンズがキャノ ンEF500mm F4LISに、1.4×のテレコンを装着したものです。撮影データは、焦点距離が1120mm(35mm判換算)、絞りがF7.1、シャッター速度が 1/500秒、ISO感度が800、露出補正が+1.7です。

2013年11月25日月曜日

デジカメのシャッターが壊れて

先日のことです、紅葉狩りに出かけました。主体は、紅葉だったのですが、珍しい野鳥が現れたら、撮影するつもりでした。目的の紅葉を撮り終えての帰り道、なんとなく気になる橋が見えたのです。この橋の上で、眺めていたら、カワガラスが飛んでいるのを見つけたのです。直ぐに、カメラを用意して、シャッターを押したら、いきなり壊れてしまいました。シャッターが、開きっぱなしになってしまったのです。直ぐに思い浮かんだのが、シャッターの耐用回数を越えたようです。それで、キャノンのサービスセンターにカメラを持ち込んで、修理を依頼したのです。担当の説明では、シャッターの使用回数が26万7千回になったそうです。考えてみると、メーカーが表示する耐用年数15万回を、はるかに超えて使ったようです。やはり、シャッターを押しすぎたようですね。皆さんも、シャッターの押しすぎには、注意しましょう。
今日、掲載する写真は、ミサゴです。撮影機材は、EOS7D、レンズがキャノ ンEF500mm F4LISに、1.4×のテレコンを装着したものです。撮影データは、焦点距離が1120mm(35mm判換算)、絞りがF7.1、シャッター速度が 1/400秒、ISO感度が800、露出補正が+2です。

2013年11月22日金曜日

写真雑誌12月号が気になっています

月刊写真雑誌12月号が、20日に発売されました。この12月号には、各紙とも新製品のニコンDfの紹介記事が掲載されているようです。このニコンDfのルックスは、昔のMFカメラを彷彿させるようなデザインになっています。そのルックスを見ると、やはり気になるものです。その他の製品としては、ソニーα7・α7R・ニコンD5300・富士フィルムX-E2・パナソニック・ルミックスGM1等が記事として、掲載されているようです。また、12月号になると、各メーカーの、主力製品の比較記事が、掲載されていることが多いようです。この掲載されている比較記事は、とても参考になるものが多いようです。
今日、掲載する写真は、紅葉です。撮影機材は、EOS5DMⅡ、レンズがキャノ ンEF24-105mm F4LISです。撮影データは、焦点距離が47mm(35mm判換算)、絞りがF5、シャッター速度が 1/60秒、ISO感度が100です。