2016年5月22日日曜日
2016年5月21日土曜日
マクロレンズの新型が
昨日は、月刊写真雑誌の発売日に当たります。私が購入したのは日本カメラ6月号です。「最新8機種の作品力を試す」という特集記事に魅かれたのです。ところが、雑誌を読んで行くと、キャノンのマクロレンズの新型の紹介がありました。このマクロレンズを見て、特に興味を覚えたのが、レンズ前面にLEDライトが内蔵されていたのです。まさに画期的なレンズが出現したようです。皆さんも、興味を覚えたら、このマクロレンズを調べてみてください、きっと驚くと思いますよ。
2016年5月20日金曜日
キアゲハの撮影に望遠マクロです
何時の頃からか、接写に興味を覚えていたので、ニコン60mm、キャノン100mm、オリンパス60mm、パナソニック30mmと、マクロレンズが4本も揃ってしまいました。この中で、一番焦点距離の長いレンズが、キャノンEF100で、35㎜版換算で160mmになります。それでも、もう少し長いレンズが欲しくなっていたのです。そこで、キャノンEF100-400mmズームの新型が、かなり評判が良かったので、考えていました。このレンズの最短撮影距離が98Cm、望遠マクロ的に使えると思ったのです。結局、キャノンEF100-400mmⅡズームを購入してしまいました。早速、使って見ると、画質は旧型より向上しているのが、はっきりと判るほどでした。35㎜版換算で640mm、最短撮影距離が98Cmは、予想以上の撮影が出来ました。特に、昆虫の撮影には、威力を発揮していました。
2016年5月18日水曜日
2016年5月17日火曜日
マクロレンズで撮影を
野菜の花の中には、とても素敵な花が見られます。その花の撮影には、専用のマクロレンズをお勧めします。今回はソラマメの花です、割合花も大きく、個性的な花のようです。都内では、なかなか見ることが出来ないと思いますが、何処かで見られたら是非撮影して見てください。このソラマメの花の撮影には、カメラがオリンパスPL6、レンズがパナソニック・ルミックス30mmマクロです。この組み合わせにすると、比較的リーズナブルな価格で購入できると思います。マクロレンズで撮影を始めると、きっと接写にはまってしまうかもしれませんよ。
2016年5月16日月曜日
ベンチの上からツツジ園を
ここ数年、烏山つつじ緑地での撮影を考えていたのですが、花の時期を逃してしまうことが多かったのです。それが、4月25日に出かけることが出来たのです。それで、今年は花の咲いている時期に間に合ったようです。品種によっては、既に終わってしまったものもあったのですが、美しいツツジを撮影することができました。その撮影をしている時です、少し高い所から撮影したくなったのです。このような撮影現場では、よく脚立を見ることが多くあります。でも、お散歩などで、撮影するときに脚立を持っていくことは、のぼ不可能に近いことと思われます。そこで、今回は活用したいのがフリーアングルモニターです、これはメーカーによって呼び方が違っているベンチに乗って撮影を始めました。それでも、ちょっと高さが足りないように感じたのです。この日はサイクリングです、カメラは1台にしていたので、機材はルミックスFZ1000です。このデジカメ、このフリーアングルモニターが搭載されていので、モニターを活用することにしました。デジカメを頭上に、それも手を目いっぱい伸ばした状態でした。モニターの角度変えることによって、画像を見ながら、ツツジの撮影をすることが出来ました。やはり、フリーアングルモニターが搭載されているものは、使ったほうが面白いかもしれませんね。
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