2017年10月14日土曜日

四季咲の桜を望遠ズームで

ウォーキングです、公園の遊歩道を歩いている時でした。広場に四季咲の桜が開花しているのを見つけました。10月の半ばにお花見が出来るのは嬉しいことです。真っ白い花が、視線より高いところで開花していたのです。ここは、望遠マクロ的に使えるキャノンEF100-400mmズームレンズを使用しました。撮影した桜を見ると、シャープな画像が美しいですね。

2017年10月12日木曜日

カタツムリをマクロで

オリンパス・ズイコーM60mmです、キバナコスモスの花を撮っていました。そのオレンジ色の花の中に、黒っぽい円いものが目に入ったのです。確認してみると、カタツムリだったのです。最近、カタツムリを見る機会が少なかったので、マクロレンズで接写することにしました。カメラはオリンパス・ペンE-PL6です。

2017年10月7日土曜日

ニコンD810で紅葉を撮りに

紅葉のシーズンに入りました。早速、5日に草津白根山へ出かけました。滋賀草津高原ルートを走りました。高原に入ると、予想通りの紅葉を見ることが出来ました。更に、白根山に登り湯釜も見ることにしました。今回は、紅葉が映えるニコンのカメラD810を使うことにしました。白根山に登ってみると、湯釜の美しい水面が見えました。直ぐに撮影を始めることにしました。湯釜を撮っていると、熱心なカメラマンを見つけたのです、脚立の上に乗って撮影をしていたのです。画像を見ていて、ちょっと面白く見えたので、脚立を画像処理ソフトで消してみました。すると、カメラマンが宙に浮いて撮影しているように見ました。

2017年9月28日木曜日

EF100-400mmズームレンズで

庭のキバナコスモスが、見ごろになっています。そのキバナコスモスに、いろいろな昆虫が飛んでくるのです。その中でも、ヒメアカタテハが気になっていたのです。蝶の撮影には、最短撮影距離の短い方が有利になるので、ここはキャノンEF100-400mmズームレンズでを使うことにしました。このヒメアカタテハは、近づくと直ぐに飛んでしまうのです。それで、なかなか撮れなかったのですが、この時はタイミングが良かったようです。

2017年9月16日土曜日

EF100mmマクロレンズに変えて

午後3時過ぎのことです、庭を飛んでいるクロアゲハを見つけたのです。直ぐに用意したカメラが、キャノンEOS7DⅡ、レンズがシグマ150-600mmです。クロアゲハは、ヒガンバナへと飛んでいき、留まったのです。直ぐにシャッターを押し始めたのですが、シャッター速度が非常に遅く感じられたのです。それで、レンズをキャノンEF100mmマクロに変えました。すると、予想より早いシャッター速度で撮影することが出来ました。やはり、薄暗い条件の下では、明るいレンズが必要と思われました。

2017年9月11日月曜日

アゲハを328で撮影し

今日は、多摩川の河川敷で、ジャコウアゲハを撮影することにしました。機材は、キャノンEOS7DⅡ、レンズがキャノンEF300mmF2.8Lに2Xテレコンバージョンレンズを装着したものです。35mm版換算で960mm相当になります。このジャコウアゲハは、なかなか近づけることが出来ないことが多いので、960mm相当の望遠レンズは必要なアイテムになっています。

2017年9月10日日曜日

オリンパスブルーがツユクサに

今回もオリンパス・ズイコーED60mマクロレンズでの撮影になります。庭に、ツユクサが咲いていました。花を見ると、とても美しいブルーでした。ブルーと言えば、オリンパスブルーの独特の色が気になるのです、そこで、オリンパスペンPL6に、ズイコーED60mマクロレンズのシステムを使うことにしました。ツユクサのブルーです、画像を見ると忠実な色再現に見えました。そして、花の細胞が見えるほどの画質になりました。今回は、予想以上に美しいツユクサを見ることが出来たようです。